活用例

~お手軽導入から本格活用まで~
お店にあわせた活用事例

接続台数による月額制なので、2~3台のスポット導入から全席導入までお店の状況に合わせてフレキシブルに導入できます。

【例1】2~3台利用 「飲み放題」や「宴会」、「個室」のみセルフ化

すべてセルフ化するのではなく、ピンポイントで MAIDO SELF を活用することで、初期費用を抑えながら、大きな効果を発揮できます。

飲み放題も簡単設定

タブレット数台ですぐに効率化実現!
人件費の削減効果も!

【例2】3~5台利用 人手が少ない曜日や時間帯のみセルフ化

たとえば平日のアーリータイム限定や日祝のピーク時限定など、人手が足りない曜日や時間帯限定で活用することで、スタッフが少ない場合でもお客様満足度を下げません。

飲み放題も簡単設定

タブレット数台ですぐに効率化実現!
お客様満足度向上効果も!

【例3】全席分利用 すべてのテーブルを MAIDO SELF でセルフ化

メニューブックをすべて MAIDO SELF 端末に変更。全席セルフ化を実施。席数分の端末購入等の初期費用は必要ですが、人手不足の常態化や求人費の負担増が深刻化している場合は大きな効果を発揮します。

飲み放題も簡単設定

全ての受注作業をセルフ化を実施。
受注数や利益の最大化を実現。