セルフオーダーのメリット

売上・利益アップ実現する5つの理由

MAIDO SELF は売上・利益を向上させることを目的に設計実装されています。
また長期間・複数店舗の試験導入によりその効果を実証済みです。

受注数UPしずる感の演出

メニューブックをタブレット化することで、写真の色あせや劣化しないので商品イメージの鮮度を維持できます。また、「冷気」「ゆげ」といった視覚効果や「焼き」「揚げ」「煮込」といった聴覚効果エフェクトでしずる感を演出することができますので、お客様の「注文したい」を触発します。

回転率UP提供速度を上げる

急に満席になった瞬間や会計や受注が重なった瞬間など、ホール業務が疎かになる瞬間があり、お客様は注文をためらったり店員待ちの時間がどうしても発生してしまいます。結果として、料理やドリンクの提供が遅れて、お客様の滞在時間が長くなり回転率が下がります。お客様が注文したいときに注文できる環境は結果として回転率を向上させます。

顧客満足度UPサービス向上効果

受注作業をセルフ化することで、当然スタッフ1人の作業量は大幅に軽減されますので、その分店頭での呼び込みやテーブルケアの精度を上げることができます。
セルフオーダーは人件費削減だけでなく、CS向上ツールとしても有力です。

新規獲得UPインバウンド対策

日本語・英語・中国語・韓国語の4ヶ国語対応だから、外国のお客様もストレス無く注文できます。
オリンピックにむけて増え続けるインバウンド市場の取り込みをしっかりサポートさせていただきます。外国人観光客等の対応に苦手意識があったオーナー様にも安心していただけます。

利益UP人件費削減効果

たとえばホールスタッフは1時間のうち約30%を受注作業に費やしています。この30%が削減されるわけですから、無理なく人工を減らすことが可能になります。
人件費の削減はもちろん、スタッフ業務の軽減や効率化は従業員満足度の向上につながり、結果、定着率が上がります。